HOME ▶ サマンサ日記


20年前は、330ppmでした

食用の茸類を培養する最適炭酸ガス濃度は、2500ppm~5000ppmと
自然界の炭酸ガス濃度より10倍くらい、高いほうが、早く培養できる
ことが知られています。これは、炭酸ガス濃度を下げようとすると、
培養室の湿度も低下するからとの説もあります。世界気象機関は昨日、
30日、地球温暖化をもたらす炭酸ガスの2016年の世界平均濃度が、
403.3ppmで、過去最高を更新したと発表しました。2015年比での
増加は3.3ppmで過去最大となったそうです。地球温暖化が叫ばれて
から、増加する一方です。炭酸ガスを減らす方法はありませんか。
ではまた、広報担当サマンサでした。


サマンサ日記の月別バックナンバー


タグクラウド

 


I'm Samantha.

  • プロフィール
  • サマンサ
  • サマンサは猫です。
  • 広報担当の三毛猫です。
  • サマンサ日記は、
  • 猫の目線から見える世界を
  • 綴った研究雑感です。



Helpful ・・・

  • 参考までに
  • 吾輩は猫である (岩波文庫)
  • 魔女の宅急便
  • アイムス 成猫用 白身魚味 7.5kg
  • アイムス 成猫用 体重管理用 チキン味 7.5kg

 


Translation


Recent


Category